ノアンデ ピューレパール

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ノアンデとピューレパールは使用用途が違います

ノアンデは、わきが菌の増殖を抑え、さらにアポクリン汗腺から出る汗のバランスを整えようというものです。具体的には、シメン-5-オール(イソプロピルメチルフェノール)という成分によって菌の繁殖を抑え、パラフェノールスルホン酸亜鉛という成分によって汗を抑えたり、整えたりします。

 

それだけでなく、柿タンニン・シャクヤク・茶・甘草といった、日本でも古来から様々な用途で使用されてきた植物由来の有効成分を使用しています。これらの成分を使用したノアンデは、実験で使用したところ、わきが菌とブドウ球菌を混ぜた菌が48時間後まで繁殖しなかったという結果を出しています。

 

香料着色料を始めとした添加物を使用せず、ワレモコウ・アルニカ花・ローズマリー葉・スターフルーツプラセンタといった12種類の天然由来の成分によってサポートしているので、ワキの臭いが気になり始める思春期のお子さんでも安心して使用することができます。

 

ピューレパールは、ワキの黒ずみに特化した製品です。カミソリや毛抜き、除毛際、制汗剤によるダメージや、日頃の摩擦によってワキの黒ずみは起こるものですが、ピューレパールに含まれるプラセンタとグリルリチン酸K2、米ぬかエキスという美白成分によって、黒ずみの原因であるメラニンの生成を抑え、またメラニンを直接アプローチしてくれます。

 

そして、トリプルヒアルロン酸・トリプルコラーゲン・天然Eの力でお肌に潤いを与え、肌の生まれ変わりをサポートしてくれます。また、プラセンタは美白だけでなく潤い効果も持っています。それらの成分を、ピューレパールは独自の技術によって微粒子化することによって、より浸透しやすくできるのです。また、香料や着色料、石油系界面活性剤などを使用していないので、赤ちゃんでも使えるほど、敏感なお肌に優しいです。

 

ノアンデとピューレパールは、ワキに関するトラブルに効果が期待できると言っても、わきがと黒ずみといった別ジャンルに特化して鶴られているものです。共通成分といえばプラセンタくらいです。なので、ワキの臭いが気になる方はノアンデ、黒ずみが気になる方はビューレパールを使用すると良いでしょう。ノアンデはスプレータイプ、ビューレパールは塗り込むジェルタイプなので、使い分けをするのも簡単です。